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2月10日に設置。自分の言いたいことを思いのまま綴る。
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1.はじめに

 

 今日は、フェミファシストである石原里紗を取り上げる。この代物は、まさにバブリーなフェミである。フェミ特有の、思い上がりの、腐った性根を振りまく害虫である。多くの方々も、ご記憶にあると思うが、橋本・小渕内閣時代に、「主婦叩き」が吹き荒れた。いや、今も主婦叩きが、年間12万件というDV冤罪や、フェミ的煽り離婚で進行中である。

 今も形を変えて続く、主婦叩きの発端が、石原里紗なのである。日本の伝統である、「男は外でシャカリキになって働き、女は家では良き教師となる」という、社会的分業体制を破壊した、最低の人物とも言えよう。これに続いたのが、道路公団改革でしゃしゃり出ながら何も出来ず、今頃東京都副知事に納まった輩である。

 あと、強いて言えば、「TVタックル」にたまに出ていた記憶がある。死んだ魚の目と、たらこ唇が気持ち悪かった。

 

 

 

 

2.「ガス切れ」が早かった『100円ライター』

 

 

1)一般フェミとの違い

 

 石原は、一般的フェミとは、違う視点で主婦たたきをしている。いや、石原自体フェミゆえに、主婦を叩いているのだが、手法が違うだけである。フェミは、「「働く女」と「主婦」の確執があるだろうが、男との階級闘争に向けて、「自立」という到達点に達しなければならない」としている。

その一方、石原は、「社会を作っているのは男と女。女は男社会の被害者ではない」としている。つまり、「専業主婦」を自己否定させて、「自立」を勝ち取る、と主張をしてはいないということだ。この辺で、石原と他のフェミとは、喧々諤諤になるようだ。良い見世物なので、そのまま青筋浮かべて、言い争って欲しいものである。

 

 

 

2)主婦を「家畜」扱い

 

 石原は、『ふざけるな専業主婦』において、主婦を家畜扱いしている。それゆえ、専業主婦からは感情的な批判が寄せられた。そういった場合は、「何言っているのか分からない」と、逃げ口上を打っていたのを思い出す。

 それでいて、「専業主婦していることで、誰かが不愉快な思いをしている訳でない」などと書いている。全くもって、不思議な「思考回路」をしている。よく読めば、独身者や働く女をイビル「お局主婦」が気に入らないだけらしい。それだけのことで、主婦を「家畜」呼ばわりするのだから、実に底の浅いライターである。まさに、「100円ライター」という表現がふさわしい。

 

 

 

3)主婦叩きの原点

 

 石原が主婦たたきをする原因をつくったのは、自らの我侭な経験からくるものらしい。1年くらい専業主婦をしていたようだが、多分ネックレスや、旦那に隠れてうまい飯をタラフク食いたくなったのだろう。外で働きたいことを旦那に告げたら、育児と家事に差しさわりがない程度にしろ、といわれて切れた、と自白している。

 つまり、「外で働くのに、なんで旦那の許可がいるんだ?」ということで離婚に踏み切り、実質自分で産んだ娘をネグレクトしたわけである。そこから、主婦叩きの発想が生まれたのである。

 なんでも、他のフェミが「自立本」を書いているのについて、「中途半端に自立を煽るな」と書いている。『ふざけるな専業主婦』においては、「中途半端なプロ意識・やりがい・自己実現に走ったら、周りが迷惑する」とまで書いている。

 一見、まともそうに見えるだろうが、むしろこのような妄言本を書いて、社会に害悪を広めて銭を稼ぐな、といいたいものである。もっとも、この妄言本を出した後は、新潮社から本を出していたようだ。ただ、2チャンネルを見る限り、すぐに飽きられ、ゴミの日に出されたようである。

 

 

 

4)ただの煽り

 

 石原の手法は、ちょっと古いのでいえば、2ちゃんねるで湧くホロン部のように、相手にレッテル張りをして、ネチネチと攻め込んでくるようなものである。今はやりの、マスコミによる反安倍+民主の太鼓持ちといったところだろう。

 この煽りで、しばらくの間TVでしゃしゃり出て、さかもと未明や田嶋陽子とトークバトルをやって、世間を笑いの渦に巻き込んでくれた。今思えば、難波の突っ込み専門のお笑い芸人、といったところだろう。

 その煽りも、ネット同様放置プレイになり、今は行方不明同然である。

 

 

 

5)自慰本

 

  石原は、他にも本を出している。平成9年には、『金なし知名度なしで選挙に出る法 徒手空拳で国会に挑んだサラリーマンの熱闘 』という本をだしている。最新本は、『恋は恥まみれ』というのがある。古本屋では見かけなかった。

 

 

 

3.おわりに

 

 

 石原が主張した『主婦叩き』は、安倍政権下で、現実のものとなった。配偶者控除の廃止である。安倍首相も、左旋回これに極めり、といったところである。今、経済諮問会議では、益々主婦叩きが盛んである。その手法は、数値目標を立て、就業率向上というもので表されている。

 経済諮問会議の座長である伊藤教授は、典型的フェミニストである。これを、石原がみたらなんと思うだろうか。「飯の種が転がっている」とおもって、「煽り」を入れてくるだろう。なにしろ、「成り上がり志向」のフェミである。このような自意識過剰なバケモノでも、うまく使えばフェミの分断・内部闘争も可能になる。まさに、馬鹿と『100円ラーター』は使いようである。

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1.はじめに



 今日は、フェミファシストである遥洋子についてとりあげる。遙洋子といえば、最近では、毎日新聞社の明珍女史とツルンで、自虐的歴史観をばら撒いた。中帰連の廃兵を利用し、「日本軍は残酷だった」「参謀本部はなにもしなかった」とか、もう好き勝手言いたい放題であった。このような売国奴が、マスコミ受けするのだから、もはや日本においてマスメディアなど、タリバン政権がやったように、さっさと廃止してしまう以外ないだろう。
 遥洋子の本名は権藤洋子であり、権(グゥオ)という代表的朝鮮姓である。「ときめきタイムリー」という番組で、日本人じゃないことを売りにしていた。事実、「チマチョゴリの写真」や「実家の
牧場」もその番組で公開している。話は逸れるが、「たかじんのそこまでいって委員会」、昨年5月28日の番組では、森本敏氏に「座れ!」と怒鳴られたぐらい非常識な言動をとっていた。やはり、在日朝鮮人とは、野蛮で粗雑な生物なようである。





2. フェミニズムに嵌る芸人



1) 自慰本



 遥洋子は、『東大で上野千鶴子にケンカを学ぶ』筑摩書房、 『
結婚しません。』講談社、『働く女は敵ばかり』朝日新聞社、 『野球は阪神私は独身』青春出版社、『介護恋愛』筑摩書房、『ハイブリッド・ウーマン』講談社、『美女の不幸』筑摩書房、『日本の論点2003』(共著)文藝春秋を出している。題名自体、妄想のオンパレードであり、在日朝鮮人らしい、被害妄想に浸った内容である。まるで、同類である柳美里を髣髴とさせる。
 つまり、「彼女」は、フェミニストであると同時に、タレント、作家である。
 他に、朝日新聞の連載をやらかしている。そこでは、『結婚しません』、『働く女は敵ばかり』と、フェミニズムを著作を出版し、講演やコラムを連載している。最近では、日経
ビジネスのコラム「働く女性の眼」も『好評』のようだ。著作やタレント活動で、文化人としての活動を広げようとしているようだが、日本の近・現代史についての知識が皆無との指摘がある。
 ただ、最近は良識の回復により、次第に活動の幅が狭くなりつつあるようだ。著書『ハイブリッド・ウーマン』(講談社)で、「必死に働く女性がいいのではない。仕事と家事と良いとこ取りをする女性がいい」と身勝手なことを書いたため、良識あるご婦人方から、強い抗議を受けた。




2)芸能歴



 遥は、一応
芸能人である。といっても、久本雅美など、ゲテモノ系に分類される。横山ノック・フック・パンチで有名になった上岡龍太郎とコンビを組んでテレビに出ていた時代があった。小生も、小さい頃よく見ていたが、的外れなどを言っていた記憶しかない。面構えも、はっきり言って子供の落書きのような面構えである。当の本人は、「福娘になれるほど美人」とノタマっているが、思い上がりも甚だしい。顔は、人格を写す鏡だといわれるが、的を得た表現だろう。
 ちなみに、「彼女」は、未だに、ときめきタイムリー(よみうりテレビ) 、週刊トラトラタイガース(よみうりテレビ) 、キスした?
SMAP(朝日放送) 、爆笑BOOING(平成5~8年 関西テレビ)、とテレビである意味大活躍している。    
 他にも、ラジオでは、Jam the WORLD(J-WAVE、水曜のみ) 、かんさい土曜ほっとタイム(NHK、4月~9月土曜担当)と、かなり下品な関西弁でしゃべくっている。これは、昨年ネットでも叩かれていたので、記憶にある方はご存知かもしれない。
 意外なことに、日本舞踊で藤間流名取の資格を持つ。在日だけに、金を積んで買ったのか、脅迫して毟り取ったのか、実力で取ったのか、「縁許し」でとったのか、それは定かではない。その腕前を披露していないのだから、信頼性にかけるといわれても仕方がないだろう。





3)非常識なる発言



 遥は、半島在日特有の非常識さを全開している。1つは、以下のURLのところを見ていただきたい。また、その中では、同類である反日在日である辻本清美との「親交」を物語るところもある。おぞましいほどの妄言であるが、フェミニストの無知蒙昧ぶりを知らしめるには、ちょうどよいかもしれない。



http://www.jinken.ne.jp/gender/haruka/har01.html

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こんなに頑張ってんのに、なんで幸せになれないんだろうって。こんなにやっているのに、なんで恋人はまだ私に文句をいうねんっ。こんだけやってて、なんでまだアシスタントやねんっ。意味も判らずあがいてました。今から思えば、それらは全部フェミニズムの問題提起になってたんですけどね。子どもの手を引いて『40です』って言っても、何ら逆風は来ない。でも、ミニスカート履いて、
ウエスタンブーツ履いて『40です』って言った途端に、嵐が吹き荒れますからね。自分なりのライフスタイルを選ぶことが、決して自由じゃない。けれど、Cafeglobe世代も含めて、これから選択する方向に行くわけじゃないですか。簡単にいうと、いいとこ取りの、という発想だ。これは見事な合理性という評価もできるが、目的のためには手段を選ばない強欲さともとれる。あくまでもその瞬間の時代を意識した超合理主義から生まれた発想だ。……愛されるだけの女ではなく、戦うだけの女でもない。それらのもつ限界を超えた女のことだ。走りたい。けれど、周囲の状況が自由に走らせてくれない。そんな女性たちだけに向けて書きました。私のようなハイブリッド・ウーマンにおなり、っていう本になったらイヤやなと思ってます。それに、走ることが正解かどうかは判らないんです。なんだかまだ判らんけれど、どうやらこっちの方向なんちゃうかな、これからは……という段階で。けれど、走りたい女性に向けてのノウハウが少なすぎるし、お互いに現時点でのノウハウは共有できたらいいかな、と。車が走るには燃料がいるように、私たちが走るためにも男という資源を上手に使うんです。だから、味方としての男選びの眼力も必要。大人しい女が好きなオッチャンに混じって、元気な女が好きなオッチャンもいるんですよ。そんなオッチャンを目ざとく見つけて、後押ししてもらえればベストですよね。だから……私はこの本を、もっと走りたかったであろう辻元清美ちゃんに捧げたいんです。

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4)テレビ番組上での妄言



 「彼女」の脱線発言のオンパレードは、これにとどまらない。昨年のたかじんの番組や、今年の田原の番組で、妄言を垂れ流している。



 ⅰ)「たかじんのそこまでいって委員会」



 「いい結婚相手いない。どこにいい男がいるんですか!」
「ちょっと待って!私たちに共感できる女性の方、拍手して下さい」
「私のこと、かわいい言うてくれる人もいますっ!!」





 ⅱ)朝日放送の『朝まで生テレビ』「女が日本を変える」



 遙洋子 (タレント・作家)
 (イメージとしての)父親 権威と幻想
一番体現しているのは田原。家族は女性ばかりなのに学習能力がないところが柳沢と通じる。



田原「何故、男が権力を握り続けているか」
遥「最初に握りやすいところにいたから」
田原「例えば、和歌山の毒カレー容疑者(林真澄)は殆ど根拠なくでっちあげ られているのに、なぜ女性から反対運動しないのか」
遥「ウーマンリブで女性が叫ぶ時代から、叫んでも何も変わらない失望の時代 になっている」





3.フェミニストとしての遥洋子



宝島社の『まれに見るバカ女』において、与那原恵は、遥について「エロスがない、無機質で教条的」と断じている。また、遥が自分の家族を家父長制、性別役割分業により、「女差別」の存在を見出していることに、危険性を指摘している。遥は、上野千鶴子のような、富山の恥、日本の恥にそのような危険思想を学んだのだから、当然そのようになるだろう。
 遥は、他のフェミニストと違い、親の介護に真っ向から奮闘した。上野千鶴子などは、月一で介護しただけであるはずだが、『婦人公論』において、「仕事と介護を両立できた」などと妄言を吐いているので、それから比べれば可愛らしいところはあるようだ。




4.おわりに


 さて、遥洋子は、今後どのようなフェミ的活動をやらかしてくれるか、ある意味楽しみである。というのも、他のフェミニストとは違い、芸能界から入り込んだからである。そのような、フェミ界にとっては異分子であるはずの存在であるのだから、必ず齟齬を生じ、フェミニスト内で内ゲバをやらかしてくれるのは間違いない。
 すでに、首都大学東京の江原由美子が、学者としてはジェンダーフリー推進論者なのだが、一個人の本音の部分では、必ずしもジェンダーフリーに賛成しているわけではなく、むしろフェミニストが「バックラッシュ」として毛嫌いするタイプの考え方を信奉している。NHK衛星第一放送で、専業主婦論争の番組があったようだが、八木秀次氏との対談の後、「主夫」に対し、「八木さんの意見に賛成だ、自分も母親をやっているときは10年間ぐらい自分の手で育てたかった」、「そうでしょ。あなただって自分のやっていることに違和感があるでしょ」と言ったというのである。
 安倍政権は、様々な有用な改革をやっているが、その中には極左の有毒な危険思想が入り込んでいる。しかし、フェミ内も一枚岩ではない。上野千鶴子や田嶋陽子のような妄言フェミニストの言動によって、フェミも半ば間違いに気が付いているのもいる。今こそ、極左フェミを分断する好機である。
 法律を盾とした政府やフェミニストの脅迫的言辞に、「これから21世紀は男性も家事・育児をやらないといいパパになれない、女に見放される」などと怯える必要は全くない。男女共同参画という名のジェンダーフリーは、昔のマルクス主義と同じで、ただの一時的な流行にすぎない。それを掲げている「専門家」でさえ、内心では放棄したり、疑っていたりする。つまり、思想的にも科学的にもまともな吟味に耐え得ないプロパガンダでしかない。そのため、「フェミのいうことは、すべて、脳内妄想だ。実現不可能な世迷言を押し付けるな」と、きっちり反論すればよい。


はじめに

 

 今日は、フェミファシストである石坂啓について、とりあげる。石坂啓は、市長選に出馬した事がある、フェミニストである。勿論、あっさり落選している。くわえて、在日朝鮮人でもあり、週刊金曜日の編集委員でもある。

 元々は、漫画家であった。ただ、そのマンガも妄想のオンパレードであったため、すぐに売れなくなった。その証拠に、ネットでしらべてみれば、上野千鶴子の本と同じように、投売りのただ同然の値段で売りだされている。それだけ、内容自体が狂っているのだ。

 

 

 

2.漫画家人生

 

1)漫画家になるきっかけ

 

石坂は、漫画家になったのは、小さいときに見た少女雑誌が契機だった、と朝日新聞で、平成15518日の読書面に書いている。なんでも、SM的リンチに興奮を覚えたようだ。内容は、非論理的かつ洞察なし、道徳性の欠片もなし、といった中日新聞的内容である。

 

 

 2)漫画家への道

 

 平成8年に『お金の思い出』(新潮社)をだしているが、そこで驚くべき内容を暴露している。漫画家を目指すため上京した際、滑り止めとしてフィアンセを拵えていた。無理もない。漫画家は不安定な職業であるため、周囲からの圧力もあったのだろう。

 そして、さらに呆れることに、手塚治虫のアシスタントにすべりこんだ挙句、締め切りをコネを最大限利用して、延ばしてもらって佳作をとった。そのときの漫画は、『マンガ少年』(朝日ソノラマ)に掲載された『とろりんなんぼく』である。どういった内容かは、漫画喫茶で調査してみたが、ついに分からず仕舞いだった。

 最悪なことに、佳作受賞した後は、あの手塚治虫をポイ捨てである。蛇足だが、このとき、フィアンセもボロ雑巾にして棄てている。まさに、フェミの真骨頂であろう。交際していた男を、散々「絞り上げた」挙句、飽きたのでポイ捨て、まさにパターン的行動だ。

 

 

 3)「安隠族」

 

 

 唯一の大当たり漫画は、『安隠族』である。表紙自体、当時の女子中学生に大うけだった。なにしろ、ハイレグビキニである。真似して、海辺でその格好をしたら、夜連れまわされ、「大当たり」で卒業後子供を生んだ後即結婚した同級生がいたのを、今になって思い出した。

 このマンガの特徴は、当時の時代背景を見事にサヨク臭で飾っていることだ。第二巻「君のからだが戦争を飾る」では、あの「政界の風見鶏」中曽根元首相を捩った、「ナチ曽根君」が登場する。内容も酷い。「新児童福祉法」をつくって、子供を反共の防波堤として、「輸出」するといった妄想ぶりである。ちなみに、この「ナチ曽根君」は、宇宙人か悪魔か判別が付き添うもない代物に、説教された挙句、宇宙空間に放り出される。

 さらに、このマンガを象徴するものが、巻末に掲載される推薦人である。推薦人は、北朝鮮や中共の代弁人・工作員の類ばかりである。小田実、辻本清美、保坂展人、筑紫哲也といった、香ばしいメンバーが大集合だ。

 

 

 

 4)妄想

 

 

 『石坂啓反戦漫画傑作集 正しい戦争』「突撃一番」では、従軍慰安婦なる代物を取り上げている。今では、そんなものを信じているのは、特亜の野蛮人とユダヤの豚連中、極左連中、それに騙されたアメリカの低脳国会議員ぐらいである。

はっきり言っておこう。慰安婦は、ただのコールガールであり、自分で好き好んで股座を広げ、金をボッタ食っていたのである。小生の母方の祖父は、軍属であった。当時、ハルピンにいたようだが、そこには大量のコールガールが、「クモの巣」を張って、「カモ」を待ち構えていたそうである。よく、その慰安婦なる代物に、軍の支給品を丸ごと持っていかれたお粗末野朗がいた、と聞いている。特に、下士官がターゲットになっていたようだ。下士官なら、石鹸などを持ってきてくれるし、場合によっては身請けしてくれる、という笑えない話も聞いている。

加えて、若桑みどりやカンサンジュンも加わって書いている『戦争論妄想論』では、感情に走った内容を漫画化している。そのため、アマゾンでの評価は、最低の星1つである。

 

 

 

3.売れない現在

 

 

1)コメンテーター

 

 長い間、朝日放送の『スーパーモーニング』に出ていたようだ。しかし、無責任極まりない発言を繰り返し、遂には臨時で出てくるまでに落ちぶれている。その際、必ずといって良いほど、手塚治虫の元弟子と、宣伝を忘れていない。

 

 

2)売名行為

 

 イラク戦争のとき、一日だけのハンストをやっていた。しかも、これをテレビで見たのだが、テントの中には、大量のジュースのペットボトルが並んでいた。アナウンサーが、「ハンストならなぜ、水分補給が必要なのか?」と、瞬妙なツッコミを入れていたのを思い出した。

 あとで、分かったことだが、「米・パン・肉を断った断食」だった。しかも、日頃から米を食わず、麺類かパンで済ますという食生活をしている。これでは、ハンストの意味がない。何を目的に、白装束を着て、態々寺の境内を借りてまで、このようなパフォーマンスをするのか?ただ単に、目立ちたいだけである。すでに、漫画を書く仕事がなくなっていただけでなく、テレビの仕事もなくなっていたのである。

 

 

3)恥外聞なし

 

 自分の子供の躾がなっていないのを、他人のせいにしている。しかも、学校にまで出かけ、教師や校長にまで、「自分は物書きだ。これを、世間に公表されたたいか?」と脅迫している。これは、『学校にいかなければ死なずにすんだ子供』(幻冬舎)に、堂々と自ら書いている。

 自らの立場を悪用して、他人に圧力をかける。漫画家になるまでのステップを、このように悪用する人物が、狛江市市長選に出馬している。このときは、良識が市民側にあり、あっさり落選している。

 

 

 

4)特亜の片棒担ぎ

 

 石坂は、特亜の片棒担ぎを、在日として率先してやっている。『ちょっとコハレタひと』(読売新聞社)では、「チャイナは治安がいい」、と書いている。その際、不自然に物が動いていたり、人の気配があったことを書いているが、それについては考察なしである。

 北朝鮮に行って、赤ん坊や妊婦が、ショーウンドー都市平壌の外交人観光客のために動員されていることを書いている。このとき、「赤ん坊が一杯いるのがうれしかった」と、『赤ちゃんが来た』(朝日新聞社)で書いている。

 特亜は、人権など存在しない。そのようなところで、日頃主張する反権力・人権をどうして主張しないのか?と聞いてみたいものである。

 

 

 

4.おわりに

 

 

 石坂啓は、反権力・人権を主張するフェミニストである。ただし、本気でなく、自己顕示のため、売名行為のためにやっているだけである。漫画家稼業自体、自己顕示の道具でしかなかった。でなければ、態々ハンストをやってみせたり、コメンテーターとしてしゃしゃり出たりしない。

 今回の選挙には出てこないようだが、しかしよく似た代物が、山口や大阪から出てきている。民潭の活動屋や、レズビアン候補である。後者のほうは、選挙カーで「結婚式」を挙げたそうだが、常識がないというべきである。

 石坂のような代物が、未だに日本で大手を振っている。安倍首相になってから、総連やパチンコ・サラ金が潰され、少しばかり世の中がよくなってきた。マスコミは、安倍首相が潰しだしているところから、金をもらっている。そして、反安倍闘争を仕掛け、今度の選挙で民主党を大勝させようと企んでいる。出なければ、今年になって民主党のヘマを全く報道しなくなる、ということはありえないだろう。今こそ、極右の風を吹かせ、維新を成し遂げなければならない。




1.はじめに



 今日は、フェミファシストであるシン・スゴについて取り上げる。シン・スゴといえば、金正日が拉致を白状するまで、テレビにデカデカと出ていた挙句、デカイ態度で日本人差別・男差別を行うので有名だった、過去完了形の人物である。特に、「朝まで生テレビ」にレギュラーとしてでていた。

 いや、実は、真相が定かではないが、東京都知事選で、浅野勝手連から、浅野候補に、「シン・スゴを副知事にしろ」と要求がでたということである。これが事実であるならば、落選したとしても、事後収賄罪が成立する。よって、もうすぐ、「時の人」となるのは間違いなさそうだ。

 さて、最近の『彼女』の職業は、人材育成だそうだ。なんでも、取引先は今のところ富山県司法書士協会のようである。無理もない。富山は、上野千鶴子や、坂東真理子のようなフェミ量産県である。こういった代物がしゃしゃり出てこれる土壌を持つ。







2.被害者妄想





1)経歴



 シン・スゴは、在日朝鮮人である。12歳のときに、近所の美容院のヘアーモデルをはじめ、やがて一般モデルに進出した。商業高校を卒業後、博報堂に契約社員となって働き、25歳で「香料舎」を設立した。そして、27歳で韓国籍をとっている。

 幼いころは、「差別」を受けていたそうだ。なんでも、父親が朝鮮人だが、母親が日本人なのだ。常に夫婦喧嘩が絶えず、10円のことで喧嘩になったそうである。また、浴衣が欲しいといったとき、父親が酷く殴りつけたそうである。ここから、男差別という、自意識の化け物の原型が出来上がっていたようだ。

ちなみに、その浴衣を買ってもらって盆踊りに出かけたら、「朝鮮人はこなくていい」といわれて追い出されたそうだ。勿論、朝鮮人からも、半チョッパリと軽蔑されたようである。これから、日本人差別の意識が形成されていったのだろう。





2)在日社会からの批判



 シン・スゴは、在日社会からも鼻つまみものとして扱われている。事実、佐高信とかいう在日朝鮮人で、元総会屋との対談『日本国憲法の逆襲』において、民潭や総連からも抗議や脅迫を受けている、と語っている。

 というよりも、日頃民族差別を受けている、とノタマッテいるのは、実は単に個人の行状に問題がある、というほかないだろう。「彼女」の場合、「自分の発言に、在日としての批判が集まるのはおかしい」と思っているようだ。『週刊金曜日』では、「韓国は好きだけども、あなたは嫌いだ、という発言にお目にかかっていない」といってのけている。





3)前田日明氏からの批判



 同じ在日朝鮮人であるプロレスラー、前田日明氏から、『熱いメッセージ』が届いている。別冊『正論』反日に打ち勝つ!決定版日韓・日朝歴史の真実:《発掘対談》「在日」と「日本人」の間で…格闘家・前田日明/文芸評論家・慶応大学教授 福田和也に、以下のように載っていた。




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名前を出して悪いんだけれど、辛淑玉さんなんか見てると、情けなくなってくる。差別されたとか、日本は加害者だとか言うだけで、それだけ叫び続けて一生を送るのかなと思うと、とても俺は共感できない。力道山や大山倍達だって差別されたはずだけど、ちゃんと一個の人間として、大した生き方をしてみせたじゃないですか。有名無名に関係なく、俺の知ってる限りそういう在日はたくさんいますよ。

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3・男差別・日本人差別のオンパレード



1)日本女性会議2002あおもり





  「彼女」は、青森まで言って、男差別をしてきている。これが、人材育成というのだから、呆れてものが言えない。人材育成とは名ばかりで、フェミニストを大量増産してくるか、反日自慰活動をして金をむしりとっているだけでないのだろうか?と思う。

 公演中、「採用時、100人中90人までは、女の点数の方が高いんです。」「日本の会社は、学閥とか地縁関係、要するに人間関係で採用します。」「憲法九条とは『武力を放棄しろ』ということだと言われていますが、『口だけで国を守る』って言っているんです。」と、言っている始末である。

 そのほかには、「だいたいね、大人をなめたらいかんぜよ、このガキ!と思うわけですね。」「女の子と一緒にいると楽しいし、女性会議に来るのも、とっても楽しみだったんです! と言うのはね、すっごい美しいですよね。男の子が呼んでくれると、隣に盆栽なんか置いてあったりして…。」「男の前ではなるべく、高額の賃金を出してもらわない限り喋らないことにしました。エネルギーの無駄”と思ってね。」と、主宰者そっちのけで、しかも面目丸潰れにするような内容ばかりである。このような人物を、人材育成に呼びつける富山県司法書士協会に質の悪さに呆れるばかりだ。



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日本と北朝鮮、この二つは双子の国なんです。どうして? 東アジアの政治的停滞、経済の停滞、あらゆるものの停滞の象徴だからです。そしてこの二つの国の共通点は、ともにあらゆる経済改革に失敗したということです。片や軍、片やゼネコンですよ。そしてこの体制を作り上げているのが、世襲をベースにした男だけの社会です。男だちだけで決め、男たちだけで作りあげた世襲制度の中に、女は入っていません。それは直系の長男をベースにした儒教の家長制であり、これが脈々と続くわけです。それが社会の中に蔓延しています。これが東アジアすべての停滞の原因です。今、私たちが生き抜いていくためにどういうふうにしなければいけないのか? 今必要なのは、男の感覚と一緒になることではなく、私たちが決定権の中に入っていくことです。そのひとつが男女共同参画社会基本法であり、改正雇用機会均等法であり、ドメスティック・バイオレンス防止法であり、ストーカー規制法なのです。

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2)男差別・日本人差別の真骨頂



 他にも、「彼女」は、「男の価値は金だったからです。そして、その男たちの抑圧されたエネルギーはどこに行くのか? それは弱い方に行きます。それがDVであったり、児童虐待であったりするわけです。」、まるで男が全部悪人=痴漢・加害者で、女が全部善人=被害者であるかのような印象操作をしている。結局のところ、男VS女の階級闘争理論を振りかざす、典型的なフェミニストということだ。

 一番すごいのは、『女に選ばれる男たち』という著書である。これは、ただの自慰本である。紹介するのも嫌なのだが、紹介する。何でも、最近の抗議の内容が、恐ろしいようである。実名や勤務先まで堂々と言って抗議する人物が現れてきたので、恐ろしい嫌がらせといっている。自分はすでに公人でありながら、「在日」「女」という砦に逃げ込んで、いるのである。

 しかも、『日本国憲法の逆襲』で、「日本はストーカー」「仲良くしたくない国なのに、押し付けてくる」と妄想を書いている。この辺は、同じ週刊金曜日編集委員である、反日漫画家で、在日である石坂啓と代わり映えしない。

 トドメが、平成14年10月26日の神戸新聞での取材内容である。そこでは、日本人は「偽善者」であり、加害者だと叱ってみせている。







4.おわりに



 「彼女」のいうことを小生なりに『品詞分解』すると、「彼女」の妄想『頭脳』は、①女尊男卑(フェミニズム=ジェンダーフリー)②日本人差別(自虐的歴史観)③似非平和主義(無防備都市宣言)、④小中華思想、の4点に絞れる。

 常に妄言垂れ流しで、相手に反論の余地を与えないために、「在日」「女」という防護壁を用意する。こういった輩が、在日朝鮮人の正体である。そして、3月3日、日比谷公園で暴れ、最近では朝鮮総連の建物差押で、「人権弾圧」などと国連に泣きついて見せている。もう、これ以上、朝鮮人の思い通りにさせてはならない。日本は、日本人が主権者として統治し、敵性外国人は、追い出さなければならない。諸氏らも、その辺はお気づきだと思う。

 シン・スゴのみならず、在日の横暴を許さず、極右の突風を吹かせ、日本の主権回復に助走をつける。それが、今日本国民に求められている。


1.はじめに:

 

 今日は、フェミファシスト、香山リカについて取り上げる。さて、香山リカといえば、冴えないメガネ女である。ちょくちょく新聞や雑誌、テレビで出てくるが、いいたいことは何なのか?さっぱりわからない輩である。ただ、はっきりしていることは、香山自身がフェミニストである、ということである。また、最近、バイブレーターにサインした辻本とタッグを組んでいたそうである。

 あと、サヨクウオッチャーなら、ご存知かもしれないが、マガジン9条の発起人でもあったりする。なぜか、精神科医とかいう肩書きが目に付く、というよりむしろ鼻に付くといったところである。この御仁の言ったこと、やっていることをみれば、自身を精神鑑定してもらったほうがいいのでは?と思うほどである。

 

 

 

2.『論座』の内容:

 

 1)精神分裂的内容

 

 さて、平成151月の連載コラムで、どうも可笑しなことを言っている。いや、逝っている、といったほうが正しいかもしれない。田中耕一氏のことを、癒し系云々といっている。田中耕一氏自体は、富山県出身者であり、最近有名になった富山県人ではまともな部類に入るかもしれない。なにしろ、富山県は、日本の名だたるフェミ量産県であり、日本中に迷惑を懸けている。そのため、彼を取り上げること自体は、富山のイメージ回復のため、良いといえば良いことである。

 しかし、この後が問題である。竹中平蔵が広めた成果主義が、日本人全体に心理的衝撃を与えた、などといっている。なぜか、長銀や山一が潰れた、10年ちょっと前の金融ビックバンのときのことと、ごちゃ混ぜになっている。そこに、田中氏が癒しになったなどと書くのだから、扱けた。さらには、マスコミが彼の実績を取り上げないのは、癒しが原因だ、とのたまった。小生としては、マスコミが取り上げなかったのは、ただ単に、遺伝子解析の説明が出来なかっただけでなかったのか?と思っている。

 

 

 2)柄杓定規分析

 

 さて、当時、井川遥、吉岡美穂、多摩川のアザラシが癒し系などと、マスコミが勝手に騒いでいたのは、覚えておられるだろう。香山は、柄杓定規に癒し系という言葉を、田中氏に当てはめたのである。ほとんどワンパターンである。また、他のをみても同じようであるが、その特徴を整理してみた。この3つの特徴は、ほとんどのフェミに共通する代物である。

 

 

     目先の現象を取り上げる

     思いつき+精神分析モドキで、専門用語を振り回す

     憂慮してみせる

 

 

 他には、『プチナショナリズム症候群』や、『自転車旅行主義』などがあるが、コジツケのオンパレードである。取り上げること自体、嫌になるほどである。なにしろ、前者が、何の主張もない、特亜の官製ナショナリズムについての意見がないダブルスタンダードである。また、後者自体は、めずらしく思考を働かせたようであるが、自分の悩みを専門用語で装飾しただけである。中身は何のことはない。田嶋陽子のように、夫婦茶碗の大きさが違うことに、ケチをつけるのとレベルは大差ない。

 

 

 

3.日本農業新聞の記事

 

 1)思想なき記事

 

 香山は、522日に、日本農業新聞へ掲載している。新聞を見たとき、あの気味悪い面構えをみてしまい、気分が悪くなった。が、しかし、内容は全く空っぽだが、見つけた当初は、珍しくデンパを感じなかったので、破り捨てないで、記事をとっておくことにした。

 ただ、驚いたのだが、香山が「国土形成計画」の審議委員をしていることだ。いくらなんでも、大学教授が識者だからといって、精神科医をそのようなポストに配置するのはいかがなものかと思う。国土省の人選能力を疑わざるをえない。まあ、女性専用車両を、フェミに脅かされて、3週間で承認してしまう組織だから、さもありなんである。

 

 

 

 2)矛盾点

 

 この記事をじっくり読んで、矛盾に気が付いた。香山は、「どうやっても自立できない、頑張れない」地域をどうするか、という問題提起をして見せているが、その解決方法は10年以上前に、フェミ農政学者の安倍が、「農村=都市交流」という提言で述べたものそのまままである。

ちなみに、この安倍なる人物は、農政学会で見かけたが、口を開けば「女の解放」「ジェンダーフリー」を、大声を張り上げて唱えていたのを覚えている。教授の手伝いで、富山県立大学に出向いたときである。たしか、専門は、林業だったと思うが、林業についての論文が目に付かない反面、なぜか農村の共同参画の論文発表ばかりしていた。しかも、頓珍漢な朝日的学級民主主義的内容を披露していた。

 

 

 

3)学級民主主義的発想

 

 また、都市住民が農村部の土地を購入してみせる、というのは、農村民宿や棚田オーナー制度、農地つきセカンドホームなど、類似の方法をもっともらしく言って見せただけである。結局のところ、香山は、農村や農業について何も勉強せずに、農業新聞の取材に応じただけである。

 最後のトドメが、今になって読み直せば、やはり中身のない、香山らしい発言である。「都市住民が農村に、原発や産廃施設を押し付けて、快適な生活を送るのは、いかがなものか?」といい、都市と農村の関係を「対等」にすべきだ、と説教して見せている。農村と都市が対等、という世界を、小生は農業者の端くれとして、寡聞にして知らない。

 朝日放送やNHKが、「キューバが都市と農村が対等な理想社会だ」などと、呑気なことを言っていたが、何のことはない。売国メディアは、農村と同じように、都市も貧乏しろ、といいたいだけであろう。昔のように、共産国が理想社会であるかのように叫ばれた時代なら、誰もが飛びつくが、今は日教組教員ぐらいしか信じないだろう。

 

 

4.おわりに

 

 香山は、小林よしのりとの対談で、親に頼りきっていきていることを暴露している。フェミ自体は、なにかあれば女の砦に逃げこむのが定番だが、その辺は馬鹿正直なようである。あと、せいぜい受けたのは、フェミが唱えるような完全平等は矛盾だらけで、破綻しまくっていることを暴露していることである。

 また、最近の主婦が、昔と違い、旦那に安物を押し付け、吝嗇を義務付けているくせに、自分はタラフク美味いもん食って見せている、という矛盾点を指摘して見せている点も笑えた。おまけだが、最近バンドが、反社会的な内容から家庭的な内容に変わっている、ということを、語っている。ただし、あいかわらず、中身がない。

 今日は、時間の関係上、内容らしい内容を書けないままで終わった。次回からは、時間をかけて内容を書こうと思う。



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