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2月10日に設置。自分の言いたいことを思いのまま綴る。
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Ⅰ:はじめに

 小稿において、フェミニストの集団犯罪について取り上げる。フェミニストは、はっきりいって開放同和や総連・民潭活動家と同レベルである。いや、むしろフェミが率先してこれら反日団体を誑かし、または走狗となって反日運動に加担している。
 また、フェミニストは、遵法精神など、どこ吹く風である。憲法の解釈を歪曲し、憲法や民法の上屋根になる法律をこしらえてしまっている。ご存知、DV法や男女共同参画法である。しかも、超党派でこのような法律をつくった。反対者に対しては、選挙区における婦人会を総動員して怪文書をばら撒き、または選挙事務所にファックス攻撃を行い、落選させるという、公職選挙法違反すれすれのことばかりをおこなっている。


Ⅱ:集団犯罪行為

 1.犯罪行為

 フェミの犯罪行為は、総じて集団で恐喝し、無理やり謝罪させることである。「柳沢発言」などは、フェミ記者が言葉の端を切り取って、むりやり焚き付けておこなった、マッチポンプである。どこかの誰かのように、「女を代表して辞任要求する」などと、高飛車な態度をとるのも、恐喝である。
 ちなみに、この「女の代表」とやらは、北朝鮮の走狗で、日本赤軍の工作員を内縁の旦那にもっている辻本清美のことである。辻本は、自民党を「疑惑の総合商社」などといっていたが、自分の秘書給与猫糞では、「ワークシェアリング」などと言い逃れに失敗した。


 2.主な犯罪行為

 1)福井県知事恐喝事件

 ⅰ)手口

 フェミニストたちが、地方行政に対し、脅迫行為や威示行動に出始め、自分たちの要求を力くずで飲ませている。手口は、ほとんど開放同和が、『人権学習会』で「差別発言」した人間を吊るし上げ、利権を確保するのと、ほとんど大差ない。いや、フェミには在日のみならず開放同和も数多くいるため、自然とそうなるのだろう。
 地方自治諸法で住民に認められている、住民監査請求を悪用するといった暴挙と、男女共同参画局の権力を傘に着た恐喝に、知事は根負けしてしまった。
 

 ⅱ)事件の背景

 この事件は、ジェンダフリー本や過激な性教育本を、子供たちの福利厚生・適正な教育権確保のため実行しただけが、発端となっている。フェミは、自分たちが法律であるかのようなつもりでいる。まるで、北朝鮮の革命三小組や、中共の紅衛兵となんら変わらない。
 そもそも、以下のような糞本は、一般人でも読むのは願い下げである。ページを捲るだけでも、脳味噌が腐る。フェミは、権利・自由ばかりとなえるが、他人様の人権や思想の自由は、弾圧するのが常套句である。開放同和や在日となんら代わり映えしない。

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『男でもなく女でもなく』(鳶森樹)、『「主人」ということば』(福田真弓)、『優しい去勢のために』(松浦理英子)、『私の「女性学」講義ージェンダーと制度ー』(小松満貴子)、『私の目を見てーレズビアンが語るエイジズムー』(バーバラ・マクドナルド)、『ちょっと変じゃない?』(青木やよい)、『結婚はバクチである』(福島瑞穂)、『スカートの下の劇場ー人はどうしてパンティにこだわるのかー』(上野千鶴子)、『装置としての性支配』(江原由美子)、『男性解体新書』(村瀬幸治)、『なにが女性の主要な敵なのか』(クリスティーヌ・デルフィ)、『フェミニズムはどこへ行ったのか』(山下悦子)、『母性ファシズムー母なる自然の誘惑ー』(上野千鶴子)、『少し立ちどまって、男たち』(東京女性財団)、『買売春解体新書』(上野千鶴子)、『学校をジェンダーフリーに』(亀田温子)、『性の絵本』(山本直英)

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 ⅲ)フェミ・ジャイアニズム

 この恐喝の『成果』を、フェミ婆どもは、シンポジュウムの内容にしている。第2部:「私たちに何ができるか」で取り上げ、自慢げに「政治を市民の手に!~ひとりからはじまる」と、ノタマウ始末であった。
 残念なことだが、ファミの暴力行為、もとい『意見』『運動』は、内閣府男女共同参画局の「お墨付き」を得ており、水戸黄門の印籠並の「威力」をもっている。警察もお手上げのようである。
 

 ⅳ)フェミの『言い訳』

 フェミは、この恐喝を正当化している。警察が手出しできないことをいいことに、やりたい放題である。停戦後すぐにあばれだした在日朝鮮人のときと、なんらかわらない様相である。
 ちなみに、以下の内容をアップしておく。連中のキャッチフレーズは、「自分たちが被害者、国家権力と断固戦う正義・反骨の闘士」である。中核派のアジヒラとなんら代わり映えしない。もっとも、中核派(黒ヘル)=開放同和であるから、さもありなんだろう。

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福井発~現代版焚書坑儒
             福井県敦賀市・今大地はるみ

 4月28日付の世界日報の記事で、福井県生活学習館から、上野千鶴子さんらの著書、150冊が排除されたと報じられた。
 昨年の11月に一県民の苦情を受け、一度は担当課長が「情報の提供は学習するうえで必要」と回答を出しながら、今年の3月には、150冊の図書が一般の人の目に触れないように倉庫にしまわれたというのだ。
 さっそく生活学習館に問い合わせの電話を入れたが連休明けにして欲しいとの回答。
福井県民の1人としても、またジェンダーの視点を基本に活動する「む・しネット」の会員としても、この問題を見過ごすことができないと思い、みどりさんと相談し、抗議のアクションをおこすことにした。
 5月2日午後、ともまささんに協力をお願いし、あげてもらった9項目についての情報公開請求を出してきた。
 その後1週間で、賛同者の数は40人近くになり、まずは抗議文を出し、住民監査請求で150冊分の書籍の代金の返還、書籍を元に戻すことなどを請求することにした。
 5月11日、朝一番で抗議文と監査請求書を知事と監査委員事務局にFAX、賛同者のリストを整理し本文を郵送、午後から記者会見を行った。翌日の新聞で大きく取り上げられ、福井県は対応にあたふたしているとの情報も寄せられた。
 17日には、「市民オンブズマン福井」も館長に対し公開質問状を郵送。書籍撤去は誰がどのような理由で判断したかや、書籍の内容についてどのように検討したのかを問いただしている。


6月7日午後6時、福井県教育センター4F大ホールは次々と入ってくる参加者に、あわててテーブルやいすを増やさなければならなかった。当日の主催者側のスタッフも合わせて参加者はおよそ120人、県民の集いは幕を開けた。
 主催者あいさつは、白井議長(主催者がI女性会議なので議長というのかな?)。きっかけとなった150冊の書籍の撤去と今日の集会に至る経緯を話された。
 すでに時計は、6時45分、ここからは今日のメインである元参議院議員清水澄子さんが「全国の状況報告と問題提起」で講演開始。

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 2)男女共同参画推進員恐喝事件

 ⅰ)あらまし

 1)の事件のは、おまけがある。拉致否定者であり、北朝鮮・総連のシンパである清水澄子(元社民党参議院議員)のお膝元の福井に、なんと上野千鶴子が自ら登場し、「あんたは、私の権利侵害をした、まず謝れ」と、ジェンダー図書撤去を申し入れた男女共同参画推進員の近藤氏を罵倒し、反論する権利を奪った。
 近藤氏がマイクを握り、「リストの本は、理解不能で生活学習館に置くことにふさわしくない。本の内容を議論するべきだ」と発言したことに腹を立てたのである。60近い年になって、恥ずかしもなしに反対意見を言われて、逆切れである。「狂った果実」も真っ青の「行動力」だ。

 ⅱ)集会の様子

 参加者の話のよれば、会場はさながら、ナチスによる対反逆者裁判のような様相を呈していたとのこと。しかも、反論時間は、ワザと終了一分前だけにして、反対者6人の発言する時間をほとんど奪った状態で、「彼女」による罵倒が行われた。
 小生にとっては、集会のやり口は、開放同和の『人権学習会』を彷彿とさせる。もっとも、未だに拉致を否定し続け、拉致被害者を罵倒し続け、北朝鮮礼賛を繰り返す輩であるから、北朝鮮式でもあるようだ。連中は、本音では連合赤軍のように、「総括」したくてウズウズしていたのかもしれない。

 ⅲ)各紙の取り上げ方

 昨年8/27の中日新聞、日刊県民福井新聞、朝日新聞、読売新聞、福井新聞、毎日新聞では、どれもこれも、近藤氏を誹謗中傷し、上野千鶴子氏をマンセーする記事ばかりなので、掲載するのも非常に気が重い。
 一番「正確」な報道をしたのは、福井新聞と読売新聞で、一番ヨイショしているのは朝日と毎日である。

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上野教授は、男女共同参画やジェンダーフリーへの攻撃が全国的に広がっている現状を報告した。推進員の排除要請を受け、県が書架から図書を一時撤去したことなどを「県男女共同参画推進条例に反した行為」と指摘。
 集会後、上野教授は「(批判を含め)いろいろな考えはあってもいいが、一個人の要求に県が無節操に動いたことは問題で非常に危険」と厳しく批判した。
<中日新聞>


 集会ではまず、原告団メンバーだった今大地晴美敦賀市議らが一連の経過を説明。引き続き、上野教授は「私たちの勝利だ。不当なのは県と、撤去を求めた男女共同参画推進員だが、今回のことは人ごとではない」とし、全国に広がりつつある男女共同参画への不当に批判や圧力に抵抗するよう呼び掛けた。
 上野教授は「突然の方針変更に対する市民オンブズマンの質問に県はきっちり答えてほしい。撤去という意思決定を行った県はおかしい。私たちが問題にしているのは行政権力だ」と述べた。
<日刊県民福井新聞>


その後、上野さんらが講演し「言論人が書いた物を葬られるというのは口を封じられるのと同じだ。どんなに小さな動きでも、静観するのではなく戦っていかなくてはいけない」と訴えた。
 原告団は6月、リストの開示を求めて情報公開請求。県は7月に書名や著者名などを黒く塗りつぶして公開した。原告団が、非公開は不当だとして提訴する構えを見せると、県は態度を一転させ今月11日にリストを全面公開した。
 上野さんは一連の県の対応に対し「撤去を求めたことは思想信条の自由。それに対し県が無節操に動いたことが問題で、とても危険な行為だ。こうした事態が前例になっては困る」と話した。
<朝日新聞>


 上野教授は「福井は本の撤去で目立ったが、(フェミニズムに対する)バックラッシュ(揺り戻し)の動きは根が深い。特に東京都は教育現場が委縮しており、今後どこに広がるか分からない。今日は(書籍名などの全面公開を引き出し)勝利した証しの集会が出来てうれしい」と述べた。
 参加者が意見を述べるリレートークでは、本の撤去を申し入れた県男女共同参画推進員の男性も発言。「理解不能な言葉や写真が使われており、男女共同参画にふさわしいのか」とした。
 これに抗議する側から「バッシングを身近に感じる」「この問題をきっかけに、対抗するネットワークを広げたい」などの声が上がり、同教授も「獲得したものは闘わないと失う。女はおとなしく台所に引っ込んでいろという声から守り抜いて」と話した。
<読売新聞>


 上野教授は県が当初、書名や著者名などを非公開にしたのに対し公開を求めて提訴を表明。その後、県が公表に転じたため提訴は見送っていた。
 集会には県内のほか、東京都、岐阜県などから約180人が参加。上野教授は「提訴に踏み切るとしたから県は公表した。問題は福井県のことだけではない。東京都ではジェンダーの名のつく本は図書館に入れない動きがある。身の回りでそういう動きがないか監視してほしい」と訴えた。
 会場には、外された本のリストを作成した県男女共同参画推進員の男性も出席し「リストの本は男女共同参画にふさわしくない」と発言。上野教授は「あなたは私の権利を侵害したのであり、謝罪してほしい」と求めた。
<福井新聞>


福井県生活学習館(福井市下六条町)が県民からの指摘でジェンダー(性差)関係の書籍約150冊を一時撤去し、そのリストを非公開にしていた問題で、社会学者の東大教授、上野千鶴子さんらのグループが26日、福井市内で、「ジェンダー図書排除問題を問う」と題した抗議集会を開いた。
 上野さんは「きょうの集会は私たちの勝利の証し。県は、言論を制限するというナチス・ドイツと同じ過ちを犯した。社会を後退させないためにも、みんなで頑張っていきたい」と話した。同グループは、今後「男女共同参画施策に関する苦情申出書」を県に提出する。
<毎日新聞>


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 ⅳ)フェミのいいわけ

 フェミが、これを取り上げたブロガーに、近藤氏に対して裁判を仕掛けると公言している。これも、犯罪であり、恐喝である。フェミの遵法精神のなさが、見事に体現されている。
 このフェミの言い分は、全く真実味がない。嘘八百を並べ立てている。毛沢東が、「嘘も100回付けば本当になる」といっていたが、今のネット時代、そのような手法は、高度なメディアリテラシーを保持する者には通用しない。

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集会はぶじ終わりましたが、一部参加者の総会屋まがいの妨害行為に主催者として、つよい憤りを感じています。
あなたがどこで何を書かれようと表現の自由ですが、あなたの記事は、「皆様の評価と反対意見」どころか、間違った伝聞情報で事実を歪曲しており、大切な友人である上野さんだけでなくわたしの名誉をも著しく毀損します。



わたしは、今回の集会の企画も進行もタイムキーパーもしていましたし、どんな発言も排除せず、賛成派も反対派も平等に時間配分するように配慮していました。集会参加者には全員にエントリー用紙を準備して、時間を発言希望者の人数で割るというルールは、最初からアナウンスしてあります。K氏は、野蛮な野次と怒号に守られて、マイクを渡さず、時間を大幅にオーバーして上野さんに議論を吹っかけ、主催者である原告(ひとり3分)よりたくさんしゃべってます。上野さんもわたしも金切り声などあげていません(怒るとむしろ声が低くなる)。おかげで集会は20分延長しました。
他人の企画した集会に乗り込んで、傍若無人なふるまいでルールも守らない、という行為は、他人の家に土足で入り込むようなものです。それも自覚してないほどの礼儀知らずでは話しになりません。
わたしは当事者ですし、K氏は一方の当事者ですがコブシを振りあげた側です。加害/被害の関係では対等な議論は成り立ちませんし、わたしは彼のやった行為は許すつもりはありません。



なお、今後わたしは福井県にオフィシャルな方法で苦情を申立て、図書排除という行為自体を問うことになりますから、当然対立関係になります。
あなたはわたしのブログの訪問者ですから、多様性を認めて意見はお聞きしていますが、「図書排除」はすでに社会的な事件となっており、わたしにとっては別の場で決着をつけるべき問題です。わたしの考えを批判/反論されるのはご自由ですが、この件についてのわたしの意見は終わりです。


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Ⅲ:おわりに


 1.フェミの策謀

 フェミニズム=ジェンダーフリーの思想は、マルクス=レーニン=トロツキー主義の残滓であり、かつて強大なソ連を内側から崩壊させた危険思想であり、アメリカが一時国家を傾け、今も後遺症に苦しんでいる原因でもある。
 そして、この危険思想は、日本文明の象徴である、ひな祭りや昔話、女人禁制の伝統を、内閣府共同参画局という権力を用いて、徹底的に破壊した。おまけに、この危険思想の貫徹のために、毎年10兆円以上の税金が浪費された挙句、新たな既得利権を形成し、社会の最小単位である家族までを「離婚の奨め」で破壊しつくした。
 しかも、「つつましさ」という、世界に誇るべき日本の財産を、性教協がこしらえた破廉恥極まりない、下品な教科書で辱め、子供たちの未来に暗雲を立ちこませている。最悪なことに、男女共同参画諸法、DV関連法により、痴漢冤罪・DV冤罪・セクハラ冤罪を生み出し、反日弁護士や反日フェミニズム団体の既得権益となっている。この現状に対し、多くの政治家はフェミニストたちの裁判闘争に怯え、この危険思想根絶に不熱心である。
 政治権力を手に入れるため、フェミニストを権力に引き込んだ、野中広務や小泉前首相の愚行とその悪影響をどう克服していくのか?これらの諸問題を解決するのは、我々納税者である国民の、当然の責務である。


 2.主張

 フェミニスト=ジェンダーフリー論者による、法律の悪用を阻止すべく、理論武装し、目には目を、法律には法律で対抗していかなければならない。そして、「反フェミニズム=ジェンダーフリー」「男女共同参画法・DV法廃絶または完全骨抜き」を、国民のコンセンサスとし、この桃色共産主義を断固根絶させなければならない。千葉県市川市の事例がそうである。諸氏は、各々在住の自治体で、フェミの策謀を阻止すべく奮起されたい。小生も、一生涯のお勤めとして取り組む所存である。 
 また、今日であの悪名高い「アジア女性基金」が解散するそうである。村山富一が、ずさんな基金運用をしていたのは全く追求されずに、閉鎖である。しかも、女性専用列車導入や、DV法ポスター配布に基金の金を流用した事実も、国勢調査権が発動されないままである。このまま、開放同和の巣窟である人権擁護センターのように、新たなフェミ施設設置にならないよう、国民全体で監視し、場合によっては請願権を行使しなければならない。国会や民間議員が「嫌だ」などといえば、憲法15条と17条がある。行動することに、恐れることはない。

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コメント
逆の場合
>今日であの悪名高い「アジア女性基金」が解散するそうである。
それは実にめでたい…と手放しで喜べる状況ではないですね。あのゲジゲジ眉毛を締め上げ損ねたとは。

連中は“レディースデイ”とか“女性30%OFF”とかいうインチキめいたものは無視するくせにろくな事しませんね。
本来なら通学路にある風俗店も取り締まってもらいたいくらいなのに何も言わないし。
【2007/04/01 09:53】 NAME[TOM(薩摩製)] WEBLINK[] EDIT[]
無題
>TOMさん
ええ、そうですよね。風俗店がなくなれば、かなり公共衛生も向上する、というものでしょう。
【2007/04/01 10:24】 NAME[OK野朗] WEBLINK[URL] EDIT[]
無題
解散しても国からでた30億円の使途が不明のままだとのこと。
糾弾しなければ!
大震災のときの対応や売国ぶりにあの眉毛みると気分悪くなります。
【2007/04/01 19:03】 NAME[blue moon] WEBLINK[] EDIT[]
無題
OK野朗さん、こんにちは。

フェミの特徴としては主張が過激&ゴリ押しオンリーで、理性的に話し合うって態度が皆無なとこでしょうか。兎に角、自身らの主張が容れられなきゃ、「女性差別だ!」とヒステリックに喚き立てるだけ。あれじゃ同性からの支持も殆ど得られないでしょうに(疲)。
田嶋陽子とか樋口恵子とか辻元清美とか見てると、あの凄まじいばかりの駄々の捏ねっぷりにゃ虫唾が走りますね(笑)。
んで、OK野朗さんはフェミ退治をライフワークになさるとか。あいつらは弱者救済を標榜する左翼と親和性があって、結びつきやすい性質ですからね。どうぞ、コテンパンにのしてやってください。
【2007/04/02 11:36】 NAME[怒る小市民] WEBLINK[] EDIT[]
無題
>BLUE MOONさん。
それについて、次回以降取り上げます。アジア女性センターの悪行三昧がわかる資料を発見しました。

>怒る小市民さん。
はい、生涯フェミの策謀を暴き、命を懸けて対日工作を阻止します。
【2007/04/03 11:03】 NAME[OK野朗] WEBLINK[URL] EDIT[]


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