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2月10日に設置。自分の言いたいことを思いのまま綴る。
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Ⅰ:はじめに

 小稿において、破廉恥極まりないフェミの犯罪行為を取り上げる。フェミは、常に男や主婦を敵視している。まるで、核心階層や党幹部階層が、敵対階層や動揺階層に対するかのようである。
 フェミは、男がとる言動一つ一つ粗捜しし、言葉狩りをする。『柳沢発言』自体、元々全体を見れば、問題のあるモノはなかった。しかし、解放同和張りの枝葉末節を揚げ足取りするマスコミの『テクニック』で、たちまち問題発言に「微細加工」される。
 おかげで、福岡のとある町の条例で、「オイワイ」禁止条例が制定されてしまった。痛恨の極みである。まだまだ、地方ではメディアリテラシーが、十分機能していないようだ。今後の、対メディア戦略を再検討せざるをえない。


Ⅱ:猥褻物陳列罪

 1.フェミの破廉恥騒ぎ

 フェミは、サヨクであり、そして恥知らずである。おまけに強欲であり、特定アジアの走狗でもある。構成メンバーは、ほとんどが在日か解放同和である。よって、一般人が眉を顰めるようなことを、真顔でやってのける。
 また、フェミ関連雑誌『ミセス』では、「家庭内不倫の奨め」なるものをやっていた。表紙の題材自体、見ただけで強力な嫌悪感を覚えたが、「敵陣偵察」のため中身を見れば、単なる近親相姦の薦めに過ぎなかった。中身は、実にキモイものである。あまりに酷いので、2,30秒で閉じた。実際の話、家路の途中、数回嘔吐をした。


 2.破廉恥行為の数々

 1)青森市市民文化部男女共同参画課の「女祭り」

 青森市市民文化部男女共同参画課の「女祭り」イベントで、バイブガールズ(ラブピースクラブ)が「大活躍」だ。「男性中心的な性文化が氾濫しているのが現実である。今一度、自分の身体は自分自身が所有していることを意識するために、女性自身が自分のセクシュアリティについてジェンダーを通して考え、自分の言葉で語り合う機会としたい。」と称し、男非難を繰り返していた。坂井恵理、星野美代子、柏原登希子、日野昭子、深町純、深町玲、西村由美子、飯田ゆめ、武藤香織、北原みのり、が寸劇のメンバーであった。
 この「危険な火遊び」は、産経にスッパ抜かれた。痴女集団による痛すぎる概要を紹介する。

①女性の性器の気持ちを4人のメンバーがそれぞれ演じる。
②被っているものは・・・女性性器
③公衆の面前でバイブを口にくわえる
④寸劇をみて「女性が性について言ってはいけないと洗脳されていたような気がする」とか言っている


 2)渋谷ライブハウス:女性限定イベント「女祭」

 次が、真打である。あの犯罪者議員、辻本清美についてだ。「彼女」は、バリバリのフェミニストで、媚中・北の元過激派である。また、同時に、拉致否定者でも「有名」である。加えて、フェミであるが、珍しく男にもてるらしく、遍歴も「多種多様」である。同棲している過激派メンバーとは、事実婚の仲である。週刊新潮が、この破廉恥騒ぎをスッパ抜いた。

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「アダルトショップ」主催イベントで講演した「辻元センセイ」

10月1日午後八時半。渋谷のライブハウスで行われていた女性限定のイベント「女祭」の一幕である。
休憩時間のオークションに出品されたのは、鮮やかなパープルの色合いをした巨大なバイブレーターだった。
しかもこのイベントのメインゲスト、辻元清美代議士が油性マジックで書いた「直筆サイン入り」という大変な希少価値を持つ素晴らしい一品だったのだ。
結局。20代から50代と思しき女性まで3~4人が競り合い、「辻元清美サイン入り」バイブは、定価プラス二千円の八千円で落札されたのである。
無論コレは日本に一本しかない超レア物だ。


入場料6000円のイベントで100人ほどの客を集めた「女祭」の主催者は南青山にある女性専用のセックスグッズ店「ラブピースクラブ」で、そのオーナーはフェミニズム運動の世界では名の知れた北原みのり氏(34)である。

辻元代議士以外のゲストも笹野貞子・元参議院議員の娘でレズビアンを告白した歌手、笹野満ちる氏(37)や、70年代にデビューしたものの「レイプフィーリング」という極で放送禁止処分をうけたブルース歌手の小林万里子氏(51)、いずれも筋金入りの「女権拡張運動家」といって差し支えあるまい。  


「女祭」を訪れた女子大生に話を聞くと「20代、30代の女性が半分ぐらいでしたけど、化粧ッ気のないすっぴんの方がほとんど。

 
 女子大生が続ける。「凄く驚いたのは、トークショーやライブの盛り上がり方は普通じゃないんですよ。ゲストの人が”女性が男性に虐げられている”という主旨の発言をすると、 ”そうだー”とか”ふざけるなー”とか会場のあちこちから一斉に叫ぶ声と拍手が聞こえてきて、強烈な連帯感と仲間意識が伝わってきました。」

 特に小林万里子氏が、「女は便所、男の便所」という歌詞の「便所ブルース」を歌ったときや、 笹野みちる氏が「性差別」の歌を熱唱したときには、会場全体が異様な熱気に包まれたという。


「天空のように澄み切った透明度の高いスカイブルーの政党である」という素晴らしく爽やかな前文から始まる社民党の党則には、「党員たる品位を汚す行為を行った場合」は処分の対象になることが明記されている。バイブレーターにサインして喜ぶ代議士を見て、引退した土井たか子前党首はどんな心境だろうか。

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Ⅲ:その他フェミ犯罪行為

 1.練馬区

 フェミは、そのほか、怪しい工作活動に邁進している。
 昨年の練馬区の人権・男女共同参画課が企画した 講談「女(ひと)と 男(ひと)聞いて 笑って トライしよう」というものがあったそうだ。
「ある家族の生活模様を語りながら、女と男の人権や男女共同参画について語る」とのお題目を唱えているが、なぜ女が先に来るのか、不明である。これぞ言葉狩りではないだろうか?解放同和による、人権啓発ビデオ鑑賞会となんら代わり映えしない。


 2.荒川区・豊島区
 
 あと、荒川区は、女性起業を目的とした相談会か離乳食の講義が主のようだ。豊島区は、メディア・リテラシーの確立、自己表現(アサーション)と対等な関係、DVに関するものだ。
 前者は、まだ我慢してみることが出来るが、後者のほうは、正視できるようなものではない。DV冤罪が表面化しているというのに、まだDV啓発を行う有様である。


 3.外患誘致デンパ

 大田区、台東区、新宿区になると、かなりのデンパ振りだ。特に、新宿区は、なぜか男女共同参画・平和担当となっていて、似非平和運動と反米活動までやって見せている。
 しかも、新宿区には、ウィズ新宿なる特別な施設があり、参加団体も、「自分ができる平和・人権・女性運動(あごら)」「出生差別の法改正を求める女たちの会」「新宿女性史研究会」と香ばしい限りだ。

http://www.escenaota.jp/event.html
http://www.taitocity.net/habataki21/03-1.html


 おまけだが、フェミニストの牙城、内閣府男女共同参画局はここである。
 
http://www.gender.go.jp/


Ⅳ:おわりに

 フェミのやることは、ただ日本の美徳を破壊し、日本文明の破壊と、『多文化共生』なる時代錯誤のアナーキズムである。戦前において、「内鮮一体」「八紘一宇」なる言葉があったが、あれは大日本帝国の威徳がアジア全域に行き渡っていたからこそ、有意義な言葉であった。しかし、これも、尾崎らコミンテルン工作員が編み出した、「美名」であり、これを押し薦めた極左官僚も多数いる。
 しかし、今の日本は、村山談話や河野談話のときほど悪くはないが、政治力も軍事力もない。経済力も、一部大企業が、無計画な輸出を行ったせいで、急激な円高→産業空洞化を引き起こされた結果、アメリカのハゲタカファンドの「焼畑農法」の餌食である。
 最後に、フェミは、特亜の工作員である。日本の文化力をなくし、特亜の属国にするような、破廉恥行為を繰り返している。このフェミによる工作活動を粉砕するには、まずはフェミの危険性と、男女共同参画法やDV法が憲法違反であることを、世間に知らしめることが肝要である。諸氏に、ぜひとも協力を要請する。小生も、あらん限りの情報収集をし、分析を行って、一助とする。
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