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2月10日に設置。自分の言いたいことを思いのまま綴る。
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Ⅰ:はじめに

 小稿では、ジェンダフリー教育の現状を取り上げていくものとする。目下調査中であるが、現在日本で行われているジェンダフリー教育の現状は、目を覆うものがある。よって、今回、そのことについて、わかりやすいものを中心に取り上げていく。


Ⅱ:ジャンダーフリー教育

1.事件続出

 ジェンダーフリーに関する事件は、跡を絶たない。挙げるとキリがないが、放置しておけない現状であるため、それぞれの出所を明らかにしておく。
 どうやら、教師たちは、ジェンダーフリーで区別は差別(女子差別撤廃条約第1条「性に基づく区別は女性に対する差別」)と日教組から「指導」されているため、前例踏襲よろしく、改善する頭がないようだ。馬鹿も休み休みにやれ、といいたいところだ。
 おまけに、フェミは、ジェンダフリー教育なる代物に「ケチをつけ」ると、『バックラッシュ派』『右翼』『統一教会員』などとつまらぬレッテル貼りに忙しくなる。フェミこそ、日本を滅ぼす、獅子身中の虫であり、コミンテルン・カルトである。

 
2.事件内容・記事

 以下に取り上げるのは、2)以外は、同じ事件についてである。朝日の斜め上の内容に、違う意味で感心していただきたい。朝日が、ジェンダーフリーについても、偏向・歪曲報道をしていることを、改めてご理解できるものと思う。
 またあえて、2)をとりあげるのには訳がある。成長途上の前途ある若者には羞恥心があり、それを「性差別だ!」と豪語して、むりやり同室着替えや混合騎馬戦をやれば、どうなるか?結果は、大牟田市の事例で明らかである。
 おしとやかさや従順さで知られた大和撫子が、もうアマゾネスに成り下がるのは時間の問題だ。


 1)産経神奈川版:昨年3月8日

 花も恥じらう年ごろの中学生男女が同じ部屋で着替え! 

県教委が実施した調査によると、「体育の授業や身体測定の際の男女同室での着替え」を行っている中学校は12・7%に上ることが7日、分かった。施設面の問題によるもので、性差を否定するジェンダーフリー教育に基づくものではないとの見解だが、改善を求めていく方針だという。

 ジェンダーフリーの蔓延度を調べるため文部科学省が行っている初の実態調査で明らかになった。横浜、川崎の両政令市以外の公立校を調査、小学校低学年(1・2年生)を中心に76・7%の小学校が同室で着替えをしていた。

 同室で着替えが行われている理由は、「空き教室がない」「更衣室があっても教室から遠い」などだった。より問題の度合いが大きいとされるキャンプや修学旅行での男女同室の宿泊を行っている学校はなかった。

 県教委では「男女が同室で着替えるのは好ましいことではない。口に出して言わなくても嫌だと感じている児童・生徒は少なくないはず。更衣室がない場合でも工夫をすれば同じ教室で着替えをしなくて済むので、指導していく」としている。


 2)週刊新潮平成15年1月30日号

 「高校生にも男女同室で着替えをさせる『ジェンダーフリー』教育の元凶」によれば、福岡県大牟田北高校では、生徒の側にジェンダーフリー意識が浸透して、「徒競走も組体操も男女一緒にやるのだから、着替えも同室でいいじゃん」という感覚になっている、軌道修正が利かないのが実情だ。


 3)時事通信:昨年6月30日

 全国の小学校730校余りで高学年でも騎馬戦競技を男女混合で行っていることが30日、文部科学省の「学校における男女の扱い等に関する調査」で分かった。同省は全国の教育委員会に対し、心身の発達段階を十分に踏まえながら適切な教育活動を行うよう要請した。 調査は、昨年度の状況を全国の小中高校などを対象に実施。


 4)毎日新聞:昨年7月1日

 全国の公立小学校の16.4%が身体検査を男女同室で、1.55%が林間学校や修学旅行などでの男女同室の宿泊を行っていることが、文部科学省の「学校における男女の扱い等に関する調査」で分かった。調査では男女同室の着替えなど一部に問題があることも分かり、同省は30日、「児童生徒に羞恥(しゅうち)心や戸惑いを感じさせる恐れが大きい」として都道府県・政令市教委に対し、是正を求める通知を出した。 全国の公立の幼稚園、小中高校など共学の約4万4000校を対象に、男女同室での宿泊や身体検査など7項目にわたって05年度の実態を文科省が初めて調べた。
 体育時の着替えを男女同室で行っているのは小学校では低学年を中心に平均で62.97%、中学校は7.49%、高校1.12%。林間学校やキャンプなどで男女同室での宿泊は小学校の1.55%、中学校は2校で、高校はゼロだった。
 身体検査を同室で行ったのは小学校の16.4%で、5年生以上や中高はなかった。男女同室で水泳の着替えをしていたのは小学校の低学年を中心に45.26%で、中高はゼロだった。また、運動会や体育祭で男女混合の騎馬戦を行ったのは小学校の4.28%、中学は29校、高校は2校あった。
 文科省は「着替えは男女別室が基本。空き教室を使ったり、なければついたてやカーテンで仕切るなどの配慮を求めたい。男女混合の騎馬戦も身体接触を不快に思う児童生徒がいるなら、教育上必要はない」と話している。


 5)朝日新聞:昨年6月30日

 
 男女とも同じ部屋で身体検査を受けさせているのは小1で16.2%あることが30日、文部科学省の調査でわかった。調査は05年度時点で、小学校から高校までのすべての公立学校を対象に初めて調べた。
 調査結果によると、内科検診などの身体検査を男女一緒に同じ部屋で行っているのは、小1で小学校全体の16.2%。ただし、高学年になるほど減り、小4で0.5%、小5でゼロだった。

 水泳の時の男女一緒の着替えは小1で44.8%。小4では3.7%、小6で0.1%だった。ただ、多くは「タオルなどを使ってうまく着替えられる」としている。
 文科省は「子どもの心身の発達には個人差があり、羞恥心(しゅうちしん)を感じる子もいるはずだ」と指摘。原則として男女別々にするよう都道府県教委などを通じて呼びかける。



Ⅲ:おそるべき性教育

 今テレビでは、親が子供を育てるのが嫌で、道や川へ投げ殺したり、山へ棄てる事件ばかり取り上げている。はたまた、DV冤罪で勝手に離婚して、元旦那から養育費を絞りたい放題。子供を拉致しておいて、親に面倒をみさせて、夜遊び・姫遊びし放題の挙句、親や子供に油をかけて焼き殺す、戯けモノもいる。
 面構えを見たが、邪か鬼のような面相であった。26であのような面相になるとは、フェミニズムの影響による被害者とはいえ、同情の余地は微塵もない。


 1.性教育の実態

 性教育の浸透で、教育現場は大混乱である。


 1)山形県東根市

 山形県東根市の小学校教師は、性教育の名目で、お互いの性器を撮らせるという大失態をやらかした。彼は、東京書籍の小学校用副読本『ひとりで、ふたりで、みんなと』を資料とした。
 この副読本には、少女の性器が描かれ、「絵を見ましょう。これをまとめて外性器と呼ぶのです。絵でよくわからない人は自分で鏡でうつしてみるといいですね」と説明している。

 2)滋賀県

 また、滋賀県の小学校の教師は、女子児童だけ教室に残して、「赤ちゃんが産まれてくるところをお互いに確かめるように」と、下着を脱ぐように指示した。

 3)文部科学省の学習指導要領

 F保健

 (1) 健康の大切さを認識するとともに,健康によい生活の仕方が理解できるようにする。

  ア 毎日を健康に過ごすためには,食事,運動,休養及び睡眠の調和のとれた生活を続ける必要があること。
  イ 毎日を健康に過ごすためには,体の清潔を保つことや明るさ,換気などの生活環境を整えることなどが必要であること。

 (2) 体の発育・発達について理解できるようにする。

  ア 体は,年齢に伴って変化すること。また,体をよりよく発育・発達させるためには,調和のとれた食事,適切な運動,休養及び睡眠が必要であること。
  イ 体は,思春期になると次第に大人の体に近づき,体つきが変わったり,初経,精通などが起こったりすること。また,異性への関心が芽生えること。

3 内容の取扱い

 (5) 内容の「F保健」については,(1)を第3学年,(2)を第4学年で指導するものとする。

 (6) 内容の「F保健」の(1)については,学校でも,健康診断や学校給食など様々な活動が行われていることについて触れるものとする。

 (7) 内容の「F保健」の(2)については,自分と他の人では発育・発達などに違いがあることに気付き,それらを肯定的に受け止めることが大切であることについて触れるものとする。


 2.保健体育の教科書

 平成13年の小学校3,4年の保健体育の教科書(学研「みんなのほけん3・4年」)では、(1)ペニス、ワギナという言葉を使用(2)極めてリアルな性器図を載せ、男子のは、わざわざ勃起した図を記載(3)児童の発育段階を示すのに、男女それぞれ4体の裸体図を載せ、しかも極めてリアルに描写(4)精通の説明で「しゃせいのとき、ペニスはかたくなり、上を向きます」と記載(5)「体の変化の結果、異性が気になる」と結び(6)「たかしさん」と男子をさん付け(7)「自分らしさ」ばかり強調、となっている。
 学校という現場で、このようなトルコ風呂さながらの授業を行うとは論外である。「恥ずかしさ」「慎み」の感覚の育成こそ、人間の成長にとって欠かせないものだ。
 それを、ヌエックの象徴のような代物を『育成』するため、わざわざ教科書が破壊しようとしている。


3.元凶

 性教育の端を付けた山本直英氏は、いつ誰と性交をするかは、その人の自己決定であり、親や教師から口出しを受ける内容でもなければ、いかなる規制も受けないと煽っている。
 彼は、スポーツのような感覚、ゲームのような感覚で男女の「同意セックス」の宣伝を行っている。今頃、地獄において、彼は、鬼たちによって、油釜や鉄杵で攻め立てられていることだろう。
 
 1)著書『性教育ノススメ―“下半身症候群”からの脱出』

 考えてみると、人間の性行動は他から規制されたりしていたことが多い。幼児期には母親によって、思春期には親と教師や警察によって規制される。特に性にめざめる中学生から性行動が活性化し始める高校生にかけては、性については禁止・管理・抑制・補導・保護などという規制的な指導がまちかまえている。
 また、女性については、男からの規制があり、社会からの規制も多い。さらに人間については、宗教や既成概念、伝統や社会体制、法や政治権力などによる規制がある。
 こんなにも規制ずくめであれば、当然自分の性行動を自主的に決定するよりも他律的に決定することが多くなるのではないだろうか。人間は一人で生きぬく力を持つべき存在である。だからいつ誰とどんな状況で性交をするかはまったくその人の生き方であって、人から指示されたり規制されたりすることのない主体性にかかっている。




Ⅳ:その他事件


1・援助交際事件

 他にも、目を覆わんばかりの事件もある。平成12年4月17日の朝日夕刊には、以下のような鬼畜事件が取り上げられている。しかも、続編があり、だらしのない野朗が、またぞろフェミが「男はレイプ魔」と、狂喜しそうなことをしでかしてくれた。

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調べでは、無職少年(17)は4月15日午後3時半ごろ、横浜市港北区大豆町の山林に、横浜市内の高校1年の女子生徒(15)との間に生まれた男児を捨てて殺した疑い。女子生徒は15日未明に自宅で1人で出産し、処置に困って父親である無職少年に相談して男児を渡したという。中絶を考えたが手術費用がなかったという。家族と暮らしていたが、誰も妊娠に気づかなかった。殺人と死体遺棄で逮捕された少年は、警察の取り調べに対して「育てられないので捨てた。死んでも構わないと思った」と話している。赤ちゃんは産まれたその日のうちに、バスタオル1枚巻かれただけで、山林に捨てられ凍死した。4月24日には、高1の少女も、殺人容疑で逮捕された。
 ただ、11月、交際時期と妊娠の時期が食い違っていたため、鶴見署がDNA鑑定などで確認を進めていた結果、男児の父親を東京都内に住む59歳の貸金業者と特定。この男が、前年7月22日、横浜市内のホテルで、少女とセックスをしたことが判明。男は、青少年保護育成条例違反の疑いで、逮捕された。

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2.体育でのジェンダフリー教育

 最近の小学校の体育授業では、「男女密着」「体ほぐし運動」とかがあるそうだ。

 1)男女密着

 男女密着の運動を紹介する副読本である教育出版『「体ほぐしの運動」活動アイデア集』では、「円形触れあいコミュニケーション」、「丸太送り」が紹介されている。これを見る限り、お互いの腰や胸を掴んでいたり、性器をこすり付けているようにしか見えない。しかも、「わあー、気持ちいい」なんて表現が噴出しで書かれている。

 2)体ほぐし運動

 「体ほぐし運動」とは、男女が互いに、相手の体を回したりゆすったり、また男女が交互に座って円形をつくり、後ろの人に自分の体を預けて寝そべったりするそうだ。「体ほぐし運動」は別名「人間椅子」とか呼ばれている。
 サヨク教科書である大日本図書では、「笑うと友だちのおなかが動くのがわかりますか」となど、ふざけた説明を載せている。
 「人間椅子」とは、男女交互で生徒が椅子状に中腰になり、互いに膝(ひざ)の上にお尻を乗せ合い、輪を作るというもの。小学校の段階では、男女がペアになって相手の股(また)下をくぐったり、背中合わせでしゃがむ場面、相手の足を踏み合う。
 水泳では、股くぐりという形で混合で行われており、女の子の股間に男の子が体ごと触りながらくぐりぬける。
 また、応用編がある。インターネットでは、その応用編で中学校の体育大会の写真が載っており、さながら「駅弁ファック」である。


3.止まないジェンダフリー教育

 こんなことを教育現場でやるよう指導しているのは、文部科学省である。文部科学省の言い訳は、「他者とのコミュニケーションがうまく図れない、いじめや不登校の増加などへの対応策の一環」だそうだ。
 これには、ジェンダーフリー=フェミニズムの総本山である内閣府男女共同参画局ですら、「きわめて非常識」と、中止を要請している。
 実際のところ、子供たちには非常に不人気のようです。「人間椅子」を行って泣きだしたり、不快感または過度の性的刺激を与えている。
 また、体育の授業で行われる「体ほぐし体操」、保健の授業による体の生殖機能に関する知識、そして「快楽の性」を教える性教育の授業の三者が、共通して性教協の影響を非常に強く受けている。

 1)小学校高学年用副読本:『あなたたちへ』

 新しいいのちは、性交によってできることは前に学習しました。しかし、人は、新しいいのちをつくるためだけに性交をするのではないのです。愛し合い信頼し合った二人が、相手を自分と同じように大切に考え、より深くふれ合いたいと思ってすることもあるのです。性交は、人と人のふれ合いの中でもっともすばらしいもののひとつです。

 2)吹田市中学校副読本:ウッラ・アンデション著『わたしとあなた』

 子どもと親きょうだい、友だちどうし、女と女、男と男、女と男の関係などいろいろあります。また気持ちを伝える方法も手をにぎりあったり、だきあったり、キスをしたり、セックスをするなど、いろいろあります。性は、毎日食事をしたり眠ったりするのと同じように、人間の生活の中では、とても自然な行為です。いつ性の体験をもつかは、あなた自身がきめることです。好きな人とセックスするのは当たり前のこと、セックスについて結婚前にしてはいけないと思っている人もいれば、好きであればよい、友だちなら構わない、たくさんの人とでも構わないと思っている人もいます。セックスについてはどれがよいかわるいかいえません。

 3)『きらめく青春』

 男の人のペニスは勃起し、女の人もワギナから分泌液が分泌されます。ペニスをワギナにインサート(挿入)し、男性の性的な興奮が最高に高まると、精液がペニスからワギナの中に放出されます。…性交は二人にとって、とても大切な、とっておきのコミュニケーションなのです。

性交には「(子孫を残す)生殖性」「(心の結びつきを強くするための)連帯性」「(とても心地よい、素敵な感覚を楽しむ)快楽性」の三つの目的がある。

 4)性教協:『性教育ノススメ―“下半身症候群”からの脱出』

 世の中に男と女がいるかぎり、さまざまな組み合わせとなって恋が生まれる。恋があれば、触れ合いとだき合いもあるだろうし、だき合えば性交もあるだろう。性交があれば当然妊娠も起こるだろう。生殖年齢に達した男と女が愛し合えば、愛の証が生まれることも当然考えられる。この男と女とは、たとえ結婚に結びつかなくても、婚前でも、婚外でも、たとえ親子の不倫でも、子弟でも、まさに階級や身分や制度を越えて愛し合うことが可能なのである。



Ⅴ:おわりに

 日本人のつつましさが、消滅寸前である。援助交際が、一昔前に世界中にバラサレタ時以来、日本人は「だらしない民族」というレッテルを貼られた。ちょうど、河野洋平や宮沢喜一、村山富一の売国談話が、特亜の工作員に広められ、日本を辱めたのと、同レベルの悪影響をもたらしている。
 背景には、「子供権利条例」を全国中に広め、子供たちの未来を奪おうとする、黒ヘル中核派と北朝鮮の陰謀が見え隠れする。このような教育が、次第に子供の勤勉性を奪い取ってしまっており、ゆとり教育と並んで、日本の国際競争力をさらに弱めている。奇しくも、「ゆとり教育」の寺脇も、元中核派であり、杉並親の会や、横須賀、川崎、全国各地のDVシェルター、女性センター、ヌエックも、中核派の巣である。強いて言えば、中核派こそ開放同和の前衛部隊でもある。
 日本をとりまく特亜の動きのみならず、日本国内の極左団体の動向に、仕事の合間でもよいので、諸氏には益々の注意を喚起する。
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コメント
早い話この人達変態ですね
何事でもそうですが、大事なのは節度とバランスなんですよ。フリーセックスも問題だけど、昔みたいに「処女じゃないと嫁の貰い手がない」なんて時代に戻れば良いとは思わないし、羞恥心を煽り過ぎるとアングラ犯罪化するし、羞恥心が全くなければもはやこれは人間とは言えない訳です。w

この手の活動家は全体的に、現実問題や「何が子供達のためになるか」はそっちのけで、自分達のイデオロギー(大抵はトラウマやコンプレックスから来る自分達の歪んだ性意識)を押し付ける方にやっきになってる訳ですが。
【2007/03/20 13:03】 NAME[文太] WEBLINK[] EDIT[]
無題
>文太さん。
ええ、そうですよね。変態にも、程があります。日本人の徳目を失いかねない、いやすでに親の世代からして駄目です。大紀元時報すら、それについて嘆いていますよ。
【2007/03/21 22:48】 NAME[OK野朗] WEBLINK[URL] EDIT[]


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